アメリカでMBA取得
日本字学生受入制度・経営大学院課程
社会人のためのMBA留学
様々なビジネスを実践的に学べる場として、安定した評価を誇るアメリカのMBA課程。日本の新鋭実業家にもMBAホルダーが増え、その価値が注目されています。特定のエリートのための学位と思われがちですが、MBA課程で体得できるリーダーシップやマネジメント能力は、幅広い職業分野で応用可能です。
Dr Barrett
ビジネス現場の国際化・実力主義に対応する力を
ビジネス環境は、10年前と比較すると海外との接点が増え、否応なくグローバル化が進むとともに、利益をもたらす社員がより重要なポストやチャンスを手にする実力・能力主義へと移行しています。特定分野の知識やスキル、マネジメント能力、リーダーシップなど、ビジネス先進国アメリカの大学院で修得できる経営学理論が、今や幅広いフィールドで求められていると言えます。
インターナショナルな環境で最新事例を教材に学ぶ
最新事例を用いたケーススタディや有識者の講演など多様な手法で進められるMBA課程の授業では、プレゼンテーションやディベート、論理的に考える力を磨けるほか、理論を実践で試すインターンシップも有意義な経験となるでしょう。 世界中から企業の幹部候補者や目的意識の高い学生が集うアメリカの大学院は、まさに自己研鑽の格好の場。そこで育まれる国籍・分野を超えたネットワークは、帰国後も貴重な財産となるはずです。
eラーニング併用で留学期間を最短1年に短縮
キャリアアップを目指してMBAに留学するなら、卒業までアメリカで学ぶのが最良の手段と言えます。しかし、長期間職務を離れることを余儀なくされるため、特に社会人の方はなかなか留学に踏み出せないのが現状でした。 そこで本制度では、1年間のアメリカ大学院留学と、インターネットを利用し日本で受講できるeラーニングを効果的に組み合わせたプログラムを開発しました。
個々の希望に合わせて履修プランを設定
本制度のMBA課程は従来2〜3年を要した留学期間を1年に短縮することで、会社や家族の了承が得やすく、仕事との両立も図りやすいというメリットを生み出し、個々の希望と事情に応じたプラン設定を可能としました。 国内のeラーニングで準備後、現地で専門科目に集中する「専門学習重点型」、語学研修や基礎課程は現地で学び、帰国後に残る科目をeラーニングで履修する「基礎学習重点型」などの履修プランがあります。詳しくはご相談ください。